目隠しで物を当てる感覚




感覚を鍛える事は子供の脳にいい刺激になり、間違いなく脳に良いと思いますし発達を促進すると思います。

子供の成長、特に障碍児のある子の幼少期は脳に刺激を与える事が大事なようです。

これはまた時間がある時に書きたいと思いますが、「ホンマでっか!?TV」に出演していて、脳医学者である澤口俊之先生も言っておりました。

刺激と言ってもいろいろありますが、最近すごいと思った事があります。

娘を目隠しして手の中にアンパンマンのキャラクターを握らせると目を隠した状態でも分かるのです。(今より難易度は低めでしたが3、4歳の頃にはできていたかも)

特にドキンちゃんとコキンちゃんを区別したのはすごいと思いました(笑)

今やりたいと思っている事は、三角と四角と丸を目隠しで区別できるか試してみたいんですよね。
(後日やったら区別できました)

ダイソーでそんな積み木が売ってるような情報あったんだけど売ってなかったー。
(小学校の教材に小さい積み木がありました)

キャラクターが分かれば形も分かると思うんですけどね。

こうやって思いついたら、ちょっとでも成長の助けになるような遊びをやるように心掛けています。

小さい頃って、障碍児に限らずなんでもいいのでいろ~んな経験や遊びをさせる事ってすごく大事な事なんじゃないかなと強く思います。

それから背中や足などに文字を書いて何を書いてるか当てさせるのもいい刺激になるらしいです。

何も的を絞らせずに背中に文字を書くと不正解が多いですが、「数字」、「ひらがな」と限定させると正解率は高かったです。

ぜひ小さいお子様がいる方は試してみて下さい(^^

あっ、こんな遊びがいいよーなんて情報あったら教えて下さい~

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